不倫妻のクズ加減が心地よい

不倫妻 自撮りオナ

これは自身の性の欲望に正直な「とある不倫妻」の日記ブログを読んで、清々しいくらいのグズで逆に心地よい感情を抱いたお話ですが、先に申し上げておきますと、私は他人の色恋には興味がないので浮気には反対ではありません。

自分が抱けるならむしろ賛成かも(笑)

 

そして不倫妻さんの知り合いは過去に何人かいました(笑)

※以下に記述する内容は不快に思われる方もいると思います。他人の芸能人の不倫浮気にすら嫌悪感をお持ちの方は回れ右!

不倫妻は自分を正当化する

不倫妻さんたちに共通して言える事は周りが見えなくなることと、あとはいいわけで一生懸命に自分を正当化しようとします(笑)

と言うのは、前の職場は女性が9割のお店で、私は店長をしておりました。

 

パートやバイトなら普通の職場と変わらないですが正社員待遇だと、とにかくブラックな感じです。

どれだけ時間を費やしても給料は上がらないから、何度も辞めようて思っても踏みとどまれたのは、、、、制服です。

 

わたしはタイスカにパンストフェチでもあってAVもパンストモノを漁っています。

毎日、生で近距離で脚やタイスカから分かるヒップラインを楽しめるものだから、この環境を失うのは怖かった!

 

休憩室はガチでこんな光景です。

休憩室の光景
 

そして、こんなエログをやってはいますがプライベートでは仕事を真面目に取り組んでおりますので相談されるのもしばしばあり、10数年後間勤めて5人くらいの関係者が不倫をして去っていきました。

※相手は私ではありませんッ!

 

因みに心に残る不倫妻さんたちの迷言

①「あたしが悪いことになってる」

②好きになったらしょうがなくない?

 

①は旦那バレをして家族会議の翌日に放った一言で、②は職場不倫がばれていずらくなって辞めていくときに言った一言

それぞれ別の人妻さんです(笑)

 

こんな人たちを直接見て聞いてたから女って愚かだなぁって思ってしまったりもしてて、素直に他の男と寝たいって、素直に男(イケメン)のち○ぽが欲しいって言えばいいのにって思ってました。

※私が女好きではなくて女体好きなのは、この経験もあるからですね

 

こんなモヤモヤを解消してくれたのがVIVOで日記を書いてた不倫妻さんです。

不倫妻の告白

この不倫妻は自分がクズである事を自覚していて、自身のプライベート日記のように男の遍歴を綴っておりました。

そして私と似たような考えの持ち主です。

浮気したい願望
 

ただちょっと違うのは「する人」も「出来る人とできない人」にも分かれると思う。

ルックスは大事!

いくら願望があってもブサ(自分を含む)にはできません。

 

この不倫妻さんが色々な男とセックスが出来るのはルックスとスタイルがいいから!

だから相手を選べるのです。

 

この方、メインとなる男は4人いて5人目は入れ代わり立ち代わりな感じなようです。

 

内容自体も本当にやっている事なんでしょうから、リアルな官能小説のような回があって楽しんで読んでもいますが、ふと冷静に旦那と子供の立場になるとキッツイ話でもあります。

普通によその男に中出しをされて旦那バレしそうになった話もありましたので。

 

ただね、、、旦那には同情はしません。

だって中身ではなくてルックスと身体に惹かれた部分は大いにあるだろうから!

浮気妻が求めるのは優しさ

この浮氣妻さんの男に求める条件の一つに優しさがあるそうな。

そりゃ、このおっぱい(Hカップ)をありったけ揉みしだいて吸い付き、口の中いっぱいに頬張れるなら幾らでも優しくする男はいるでしょう。

口の中いっぱいに頬張れる
 

こんな男が群がる身体の持ち主である嫁さんをある意味では好きにできる立場にいるので、抱きまくった時期もあるでしょうし、私なんかよりよっぽど恵まれていますから羨ましすぎて同情なんてできません。

ほんとけしからん体ですよ

 

でも、、、子供の立場になると別で、自分のママが保育園に迎えに来て喜んでいる傍らで、翌日にセフレの男に会うために預ける予約を入れる母親

預ける予約を入れる
 

ついさっき他の男のち○ぽを握った手で調理をされて、散々にしゃぶりつくした竿から放たれる精子を受け入れた口で味見をされた料理を食べる園児

かわいそうでもありますが他人が口をはさむことではありません。

 

彼女のブログのコメント欄で説教を垂れてる男性会員もいましたけど「風俗に行って嬢に説教をたれてるおっさん」くらい滑稽です。

だってVI-VOって男女の欲望が絡み合うエロサイトだもの(笑)

※ビーボの詳細はこっちに書いてます

 

それに、、、人を同情できるような立場に私はいません。

先に述べたような以前の職場での不倫妻は他にもいましたが、そんな人たちにも相手にされない自分ってって考えると、、、。

以上!

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